
2024年11月24日
投稿日:
本家様:サツキ様
🔗https://youtu.be/L2hzsXOT0Nc?si=PdB9e1IHP0jXApxY
とある一品を境に
突如、担がれ方だけ、三ツ星。
そんで、分不相応な店舗を構えて
勝手が分からず、撃沈。
正味、礼儀作法や、
テーブルマナーとか、
なんのこっちゃでして。
加えて、勝手な推知で、
形成されていく、
パブリック・イメージ。
嗚呼!ただただ、
話題性だけが先 行していて
碌に咀嚼せず嚥下か。
実は、見かけの映えだけ
意識していれば、
味はどうだっていいらしい。
必死こき、拵えたメニューも、
伝わらなけりゃ、無意味と同義?
兎角、嘲笑塗れのレビューサイトでは
流言飛語って、やんなっちゃう!
続々と現る新フード
全量を食べてちゃ追いつけない;;
一片食べたら、後はもう、
適当に遊んでしまえ。
塞がった声は影も無く、
ただ、給仕の枷になり得るの。
並々ならぬ思いとか、
それは、塵も同然。
偏食傾向の神様に、
また同じ味を捧ぐ奴隷。
「あなたに満足してもらえたなら
私の気持ちはどうでもいいですわ!」
新たな食事が出る度、
何処か らか湧いてくる、ノスタルジー
なんか、毎年いつも同じムーブだね。
それこそ、お腹がいっぱい。
もう、主観と、客観が、
ごっちゃになっている
カスのサラダボウル?
はたまた、事実に反する
確証バイアスか?
じゃあ、例えば。
数年後には、脚光の主役が
取って代わられているとして、
その時、あなたはそれでも
私の隣に居続けてはくれるのかな。
流行り廃りの延長線に、
腐り落つ私達が有って。
賞味期限も過ぎずに、
とっとと廃棄で、
「次の注文」って…
大前提な、公然の秘密、
嬉々として宣って、何番煎じ?
こうなった以上、もう是非もない。
冷めきっている残飯を召し上がれ。
後 続狙った功名心
欲張りすぎたって空回り?
変わらず抱いている矜持だけ、
捨てないように。
飽和してしまった供給で、
そのサイクルすらも速くなる
下馬評なんて気にせずに、
好き勝手やろうぜ。
模造品ばっか食べていりゃ、
そら、同じ味に飽きは来よう。
直に此処いらも、お釈迦になるから、
お好きな加減で、食い散らした後、
お手々を合わせて、ご馳走様でした。

